開催競技 (正式競技)

空手道

空手道 国体ではトーナメント方式により、実際に相手と技の攻防を行う実戦形式の「組手競技」と、四方八方からのさまざまな攻撃を想定しての攻防をまとめた「形競技」があります。
「組手競技」では、相手の体の寸前で技を止めること(寸止め)を大前提とし、勝敗は2分間(成年男子のみ3分間)に8ポイント差がついた時点で決まります。また、各県5人による団体戦も行われます。
「形競技」では、1人ずつ演じ、極めの正確性、気迫、技の緩急、表現力などを競います。

■競技会会期

種別 市町名 9月 10月
29
(土)
30
(日)
1
(月)
2
(火)
3
(水)
4
(木)
5
(金)
6
(土)
7
(日)
8
(月)
9
(火)
全種別 多治見市                


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