レシピの活用をミナモが取材しました

【ミナモのおもてなし料理・菓子取材】「ホテルパーク」へ行ってきました

 『岐宝阜飯』は岐阜で生まれ育った料理人が、季節と岐阜県産食材にこだわり、全国に誇れる料理として作りました。

 

 この料理の名前『岐宝阜飯』が物語るように、
岐阜の豊かな自然の恵みである県産食材を使って、この岐阜県のおいしいものを一つの器に盛り込んだ料理です。
 地産地消の観念をもとにホテルパークの上田剛さんが作ったこの料理は、あゆや十六ささげ、にんじん、徳田ねぎ、ハツシモなど、その食材のおいしい季節も考え合わせてあります。枝豆とごはんを混ぜたものを白玉の皮で包みこみ、県産の野菜と彩りよく盛り込む工夫もされています。
 『岐宝阜飯』の商品化はまだ未定ですが、ホテルパークに問い合わせたりHPを見たりして、季節と地産地消にこだわった料理を楽しんでみてください。きっと、季節ごとの味わいに出会えますよ。

 

ホテルパーク
 岐阜市湊町397-2
 電話 058-265-5211

岐宝阜飯

『岐宝阜飯』

上田剛さん

料理人の上田剛さんと一緒に

 ホテル前でみなさんと

みなさんとお店の前で

フロントの様子

フロントでも一枚

握手するミナモ

今日は取材に来ました