岐阜県地理唱歌

岐阜県地理唱歌とは

1901年に、県内の地理、地名の普及教育と郷土愛の醸成などを目的に、岐阜県師範学校(現岐阜大学)の飯塚八百太郎教諭と岐阜高等女学校(現岐阜高校)の伊藤榮治助教諭により著されました。
2012年に開催されるぎふ清流国体・ぎふ清流大会を契機として、「岐阜県地理唱歌研究会(代表・小林浩二岐阜大学教授)」が地域の再発見や県民の郷土意識の高揚を図る目的で、今から100年以上も前に著されたこの地理唱歌を読み解く取組みを進めています。

 

■歌詞、音源

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